2008年07月01日

缶詰に対するロマンについてひたすら妄想とそれを正誤判定するための調査と分からないことの検索とかをぐーぐるで行ってたら今現在こんな結論に落ち着いた

『アボリジニに戦争文化が無いのは農耕文明の流入が無かったからである』

農耕文明がないから貧富の差がない。貧富の差がないから確執がなく戦がない。戦がないから国家の概念が無い。そして国家の概念がないからアボリジニには文字という文化が存在しないのである。

…なんでスパムミートからこうなる??

えっと、ちなみにアボリジニの前には南極大陸の事を調べていたんだっけ…シロナガスクジラすげぇなあこの広い地球上を果ては南極から北極まで、世界の果てまで地球の海全部を100年以上旅をしてるのか…それもたった一匹ぽっちで…とか感動してたような…

なんでだっけ…?思い出せ…

孤立、外洋、分割の利便性…
鉄屑、ゴミ問題、レトルトパック材料は石油、古代生物の死骸
缶も環境破壊…違うな…
世界にたった独りぽっち…あ?
移動?
南極探検隊?おお繋がった!

あれだ。

スパムミート↓
缶詰↓
存在意義↓
予想↓
孤島生活↓
スパムメールの原意↓
各国のレーション↓
アメリカのレーション↓
軍用チョコレート↓
南極探検隊も使用↓
何故南極には生物が希少なのか?↓
何故人間が居ないのか?↓
アラスカ、グリーンランドとの比較↓
孤立無縁の島だから?↓
孤立無縁の島は世界そのものだなぁ↓
つうか南極には土がない。土がないから農耕できない。人餓死↓
でもまぁオーストラリア人は南極に渡らなかった?↓
さっき孤立の土地は世界そのものとか考えたけど、ならば彼らにとっては大地こそが世界の果て?↓
やべぇ関係ねえけど絵本『氷の女王』よく考えると面白ぇなw↓
話を戻して彼らの歴史は?彼らの神話は?↓
歴史とは文字があって初めて成り立つものとKね先生がいってた↓
なら彼らの文明は歴史の中に存在せずに文化の中のみに形を変えつつ生きていただけなのだろう↓
だから何だよ。ってか温暖気候から寒冷気候に一気に渡れるわけねーじゃん?
三万年前から存在していた狩猟採取文明はまるで時が止まったようで↓
ならばなにがこの世界全ての始まりだった?↓
アボリジニの世界は戦などない共産社会、ゆえにイギリス人入ってきて90%死亡。戦えなかった。↓
因みに酒文化がないアボリジニはアルコール耐性ゼロ

栽培が無い文明に飲酒の文化は無い←(今ここ
posted by Pin-key at 05:13| Comment(2) | TrackBack(0) | moU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つまりモンハンの元ネタはアボリジニだとww

モンハンの世界はある種かなり団結力があると思う
人間よか強い脅威的な生物が存在していて敵はそいつらなわけじゃん?

人間はもう人間どうしで争ってる場合じゃないんだよなぁ…
Posted by 鮫(いま島根) at 2008年07月07日 00:35
うーん。元ネタかどうかは分かりませんが、近世までモンハン的生活が普通に行われていて、それこそが普遍だった巨大大陸は、オーストラリアだけだったのかもしれませんね。

ただ彼らには畑とか、固定住居、という概念はありませんでしたから、モンハンの世界とはやはり全く違うのでしょうが。
Posted by ぴんき at 2008年07月08日 14:52
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