2008年02月02日

追記

そうそう、昨日思ったんだけど
あさき氏の音楽についても

最近、活字媒体をよく読んでて気付いた
んだけど、あさき氏の独特なあの歌詞は
文学だったのだ、実に文学的だったのだ

だから氏の楽曲の魅力の一つに曲自体の
物語性という一面があったのは
当然といや当然だったんだなぁーとか

文学詩の体裁で曲を作る…って
一体どんな感覚なんだろうか…
いやいつも通り勝手な妄想だけどね
posted by Pin-key at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | moU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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