2008年06月18日

ペプシ新作

ブルー・ハワイ味

想像を絶するマズさ


キューカンバー味とか目じゃねぇ


一口目でマジで臨界越えた

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2008年06月11日

DQ●やべぇ

DQ4やべぇマジおもしれぇ……

こういうのもなんですが生まれて初めてドラクエをやったんですよ自分(マジ
しかしながらドラクエが神ゲー扱いされる理由が分かった気がする…

ゲームシステム云々よりキャラの会話に自分はハマりましたな。あの姉妹の掛け合い…たまらねぇ……
全体的に全部のキャラの立たせ具合が半端なかったです。痒い所に…的な。ほう!やりおるなお主!的な(伝わり辛いけど自己補完で宜しく)

お気に入りのキャラは断然トルネコですね。なにあの超人。
不細工面で夢見がちな下腹部ファットのブ男(しかも本人ですら自虐してる)なのに、可愛い若妻がいてしかも子持ちという…
しかしそんな外見とは裏腹に戦闘では、突然子守歌歌いはじめて敵に睡眠かけるわ大声出してすくみ状態誘発するやら指くるくる〜で混乱やら足払いかけて数ターン行動不能にするやら……超フリーダムに人間離れした行動を見せてくれます(指示オートです)。最早モンスター顔負けの万能性です。天才です。ありゃあ嫁さんもほれるわ…人を 越えて い    る

下働きから店構えてトンネル掘って大型船までかうしね。商人としても大成功して天才。モンスター達が起こす異変にも単騎で乗り込んでいって解決しようとする。
女物の衣服を鑑定させると『むほっ!』やら『こここここれわあああ…あわわわわ』やら…
そんな度を超えた阿呆天才の放った一番お気に入りの台詞。泥棒の濡れ衣を着せられたパーティー達が、城の兵士に捕まり、代表として一人がぶち込まれた(ランダム)ときの台詞

トルネコ『ええ、やっぱりというか。私が選ばれると想ってましたよ…』
達観しておられる。


ちなみに好きな魔法はバギクロスです。アニメ版と違うんだなぁ…あのエロターバン大好きでした。知っている人いるかなぁ?
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2008年06月02日

その2

080602_0650~0001.jpg『幻想天舞』のレビュー続きです。
画像はジャケ裏。東方に逢う以前から植田さんの絵が好きだった自分には植田さんが描いたアリスというのはもうね、筆舌に尽くしがたいというか何というか。というか植田氏も結構塗りが変わってきたように思えます。まず塗りが厚くなった。そして光のレイヤーをいれるようになった。以前は単色のイメージがあったんですがね。パステル調の淡い色合いはそのままに、より強い塗りになった気がします。
隣のは今回の例大限定特典であるポスターです。ジャケ絵とは違う絵柄の文と椛の二枚組ポスター。わざわざ俺の分まで買ってきてくれたT先輩に心からの感謝を。

tr.9 ヒロシゲアレンジは和風な感じでした。ううむ…tr.11のネイティブフェイスのアレンジとtr.12少女綺想アレンジの衝撃が強すぎてそれ以上の感想が…多分初聴だからだろうけど。

ネイティブフェイスのボーカルアレンジは、いきなり盛り上がるのがやばい。これも英詞から始まる。うん、なかなか。トランス風かな?やっぱり一切の違和感、バランスの悪さがないところがC-CLAYSのクオリティの高さの現れなんじゃないかと思う。歌い手にパワーがあるから、ケロちゃんっぽくないけどね。最初からそれに主点を置いてないだろうからそれは気にならないところです。

少女綺想アレンジの方はトランスだったね、イントロのフレーズがいい感じ。原版を補完、強化しつつスピードを上げたって風かな。綺想フレーズ(ピコピコしてるアレ)が損なわれていないのがいい。

tr.13不死の煙アレンジ。あそこの発狂フレーズ(テロテロしてるとこ)に超速英詞をいれつつ、対比として少女フレーズ(綺羅綺羅してるとこ) はこれ以上なくキラキラさせて妹紅妹紅させてるとこがいいね。何を言っているんだ俺は。分からない人は原曲聞いて感じてくれハートで。

ラストはエンディングっぽい60年目の東方裁判アレンジ。おお、しかもボーカル曲だ。今回ボーカル曲多いなぁ。14トラック中6曲も入ってる。大丈夫なのか…?金とか色々…

ヤバいなぁ…ヤバい。綺麗過ぎる。例えるなら『花映塚』を象徴した『東方裁判』アレンジ。普通に考えて『東方裁判』自体は『花映塚』を包括していないから、このアレンジの仕方は凄い。これは最後に素晴らしい曲が来た。この一曲だけで三日間飯が食えるマジで。

いやぁ…貯めに貯めた甲斐があった。これは良いアルバムでした。本当。流石としか。
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やっと

080602_0559~0001.jpg昨日はね、久々に寝てましたよ。一日中。
最近は一日4時間睡眠がデフォだったんで疲れがとれたというかなんというか休日の予定がパァでしたよこの野郎。

さて気を取り直してこんな早朝からCDれびゅーな訳です。
因みに以前使っていたワイヤレスオーディオをこの部屋に実装したのでこんな時間でも気兼ね無しに音楽が聴けて喜ばしい。
でも早くIPODに入れたい…外で聞けなきゃ意味がない。

さて、お待たせしました。
C-CLAYS『幻想天舞』です。
まずジャケットがやべぇ。裏もやべぇ

今回は速攻一曲目からボーカル曲が。もう歌しかのアレンジ。切ないな。二曲目は東方妖々夢アレンジか…これもボーカルアレンジ。中々いい。というかC-CLAYSはやっぱりバランスが良い。そして特に音の雰囲気に対してのクオリティが高い。サンホリのようにテンションに直接作用するリズムとは違い、あたかも其処に物語が存在するように音を作る、そんなイメージのサークルだ。
一言でいえばクラシックとギターサウンドとトランスを一つのアルバムに凝縮するとこんな作品になる。みたいな感じ。

一つのアルバムでそれぞれの楽曲に対し、多様な可能性を見出していくのは凄いと思う。まさに東方の『多様性』をアルバムで表してくれていると思う。そしてその『多様性』を『アルバムテーマ』と『C-CLAYSとしての個性』でちゃんと括っているのが良い。それがあるからこそ色々な手法を用いていても只のオムニバスCDにはならないのだと思う。

このCDの俺的お楽しみはtr.9のヒロシゲアレンジとtr.11ネイティブアレンジ、tr.13の月までアレンジなんだが…さてどうなるのかなぁ。

というか文字数が足りないっぽいのでれびゅーを二回に分けてしまうかもしれない。

tr.5 運命のダークサイドアレンジ

格好良い!サビが英詞!
何だろう?ジャンルは…DJ?よくわかんないけど、ダンス系なリズムなんだけど歌詞が暗く激しい感じ。こんなダークサイドアレンジもあるんだなぁ。C-CLAYSっぽいなぁ…レトロジックなとことか

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2008年05月31日

世界の壁

は対話によって少しだけ扉が開く場合もあると言うことが、今日ちょっぴり分かりました。
あと人によっては結論を後回しにした方がいい場合と悪い場合が自分の為になるということも多大に分かりました。

とりあえず以下自分的メモ。

オリジナルは全ての完成型。
カタカナ語は悪魔。
林檎は赤い。青林檎は林檎。
りもびりぜーしょん→再構築
車は買うか改造するか?
赤を青と白に混ぜる。
衝動の積み重ねで何かできる場合。
りみっくす→???
共有しているが故の相互性。
飯は食事時に食べるけど、
パスタはおやつに入らない。
タグ:語学 けーねえかきうた
exciteは逆立ちすると語意的にexcite
熟語sgeeeeeeeeeeeeeeeee
それはお任せします。
それはお任せします(ボケなので二回言いました)
ニワトリかー!(上手い例えツッコミ)
神主曰く「幻想郷は全てを受け入れる」


exciteして相手の意見と意図を正しく汲み取れなくなるのは相手に対して失礼な上自分の目的と題目の趣旨さえ見失ってしまうようになるので愚かしいと感じた反省したいと思った。

昨日は早く寝たのでれびゅーが書けなかった。なのに授業中寝てしまった(短時間だったが)。明日が怖いので新作れびゅーはまた今度にしたいかもしれない。土曜日仕事の勤労精神豊富なみんなは俺を含めてとてもお疲れ様である。がんばろう。
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2008年05月29日

予定では

今日は、視聴してやばいと感じて某先輩に買ってきて頂いたC-クライスの新譜を聴こうと思っていたんですが、電話で某友人と音楽について熱く語っていたらあっという間に時間が過ぎてしまったので、また今晩にしときます。いやあ有意義な時間だった……
やっぱ音楽をやってる人の観念は根底から違うね。

C-クライスのは一度聴いたけど、やっぱり格好良よかったですな。もっともっと評価されるべき。

あと幻想度の高い低いについての昨日の記事が、読み返してみたら幻想度が低いと駄目な作品〜みたいに言ってるように見えたので、ちゃんと伝え直したいのですが、ともすれば単なるキャラクターソングで終わってしまう危険性を孕んだキャラBGMアレンジというものを、別の観念、別の可能性に昇華させるという点に於いて、それは素晴らしいアレンジだと思いますし編曲者のセンス、オリジナリティだと思っています。なので、別に低いから悪いとかそういうのでは断じてありません!つまり幻想度というものは両刃の剣なんですね…

どんな作品を聴きたいかというのはそれぞれの幻想があるわけですし、それぞれの見解があるわけですので、どこまでが幻想郷、と明確には判断できないのですが、つまり本質を聞き解くのに次の段階を踏んだ1プロセスが必要ということですね。

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2008年05月28日

女性向け東方

080528_0037~0001.jpg反転東方(※1)OPテーマアルバム

TaNaBaTa『セツナライト』

冗談です。が冗談じゃないのです。
なんとこのアルバム。フルボーカルアルバムにして、ボーカルが甘い声の男性、という……腐女子殺しの最強アルバムなのです!

しかし…しかし…ね。これいいよ!ホント!アルバムだけの完成度とフレーズの斬新さで、今例大祭で最も注目されてよかったと思う。

曲調は…tr.1、tr.2、tr.3あたりはスネオヘアーに近い感じ。ギターはアジカンっぽいフレーズもあり……いやかなり素敵なボーカルアレンジに仕上がってますよ。チルノチルノとかはピコピコポップだしね。かなり来る。
歌詞の幻想度(※2)は低いけど、どちらかというと現実系?(SYNCのボーカル曲の歌詞のような)だけど、だがそれがいい。そんな現実的な恋愛観が甘くて甘くて甘くて甘んまああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい!

いち押しはやっぱりtr.3UNオーエンのボーカルアレンジ、『Unkown girl』サビのハモリの甘さは以上。フレーズのキレと中毒性がいい。腐女子じゃなくても病院逝きな感じだ。部屋で普通にかけていてもオタっぽくない感じが…これは…もう笑うしかない。

全8曲総てが甘くてとろける。これニコニコで検索したらどうなってるんだろうと、とても気になる。多分評価はアレだと思うんだがなぁ。うーん、これはね、品薄になりそうな予感がする。だって、一回きいてみればいいとおもうよ!絶対爆笑するよ!『惜しい!惜しい!』って吹くよ!そして次の瞬間には買ってるよ、CDを!

tr.7恋色マスパのアレンジがハマりすぎだ…うわああああああああああたなにこれえええええええええええええええええ


今回 イチ押し


(※1)東方projectの少女達を格好良い青年に性転換させたジャンル。2ちゃんの一部で話題になったらしい。ちなみに自分の好きな某サークルさんがネタで書いた反転東方では夜雀が飲み屋の茶髪の気のいい兄ちゃんになってる。咲夜さんは執事、レミ嬢はお坊っちゃんに

(※2)歌詞の対象が幻想郷の出来事か否かという事。つまり幻想郷の彼女達の事を歌っているかという事。例えば『えーりん!』は幻想(郷)度が高い=幻想郷そのものを歌っている。曲フレーズを使って別の世界?を表現したとも判断できる作品を、幻想(郷)度が低い=別に幻想郷外でも成立する歌、とした
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今回は同人も鳥肌モノが多い

080527_2316~0001.jpg桜沢さんとか水炊きさんとか…
まだ一部しか読んでないのにどうして今回はこんなにヤバいのが多いんだろう。ALLさんの作品と桜沢さんの作品の鍵山雛のポジショニングの差異とか二人ともすごいと感じざるを得ない。
ALLさんは幻想郷百物語にも参加してるからそっちを読むのも楽しみだ…

さて、次は黒夜葬の新譜『UroboroS』

今回は風神録のアレンジも入っていますが、和風っぽい原曲にどんなフレーズを足しアレンジしてくれるのか…
何よりUNオーエンのアレンジが気になる…


感想


言う事ねぇ……肝心のオーエンも…こんなオーエン聞いたことねぇし…やべぇ…槍砲台にもほどがある……

ってこれでもちゃんとアルバムありきで作ってるからスゲーんだよなぁ。ってか今作のトラック大ボスばっかでやべぇ強ぇ。
いつも通りトラック1からじっとりと深みに落ちていって…2からフリーダム……

ネイティブフェイスのアレンジも、期待を裏切らないメロディ運び…うん…良いわ……ラストには『過去の花』かなりマイナーなアレンジだけどどう運ぶのか…黒夜葬のらすトラックは秀逸だからなぁ…抜けの雰囲気が……

tr.10 神寂びた古戦場アレンジ

ウロボロス、のアルバム名通り、これが〆となる曲か。ピッキングハーモニクスをちまちま入れつつ、メロディックにメタルが掻き鳴らされる……激しく静かに…なんだこれは…シンフォニックメタル…に似てるけど別段荘厳さを重視してるわけでもなく…

やっぱメロディアスメタル?なんだろか?締めに相応しい重みを持った曲だった。

tr.11 過去の花アレンジ

直球…………………直球。

原曲アルバム『蓮台野夜行』ではtr.1一番最初に来るこの曲を、一番のラストに持ってきたのか…
元々が、ドラマティックな曲で、ちょっと懐かしい昔っぽい感じだから、これは効果的だと思う。大蛇は己の尾をくわえて未来と過去と無限となる。

最後の一節は唐突に終わった。前作のように余韻を残すわけではなく、一拍足らない感じで。初めに戻って、やっと完結?するのか?
時間軸の考察をするのも面白いかも試練ね。しかし良かった。これは。早くIPODに入れたいわ…もう今日聞いた奴早く全部IPODに入れたい…

とりあえず今日の所はあと一枚聞いたら終わろう。今例大祭の音楽サークルで紅一点の流れを汲んだろうと勝手に思っているサークルさんの新譜である。
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2008年05月27日

はちみつくまさん

080527_2235~0001.jpg今回のジャケ買い(嘘)

いや…その…スマン、元々買うつもりだったにしろこのジャケがかなり俺のツボなのも事実!つまり二倍買い!(意味不明


はちみつくまさんの再録CDです。てかはちくまのCD今回の新譜三枚全部買ってしまったよ……

これ、ハイスピードメタル分豊富な『東方サッカー』のBGMを作ってるサークルというのを先日知りまして、『東方サッカー』のサントラ自体好きな自分はもうね、何気に気にしてはいたんですよ。今回これを買いましたのは、『東方サッカー』には出場してるのにBGMがない岡崎夢美教授のテーマ『strawberry crisis!』が再録されているってことでね、もう買うしかねえええええええええええ(涎)みたいな。

さて、今聞いてるとこなんですが、やべえよこのピコピコピコピコな打ち込み、電子音!このテンポ、なんていうかなぁ、ハイパーユーロビートより、もう一テンポ早い感じ?

ぎゃああああ『これが私の妹様』かっKEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE


※現在音楽と同時進行で日記を書いております。多少文章が荒れる場合があるかもしれませんが筆者の人間性に問題が無いわけではありません

いやいや、やっぱりゲーム風打ち込みからロマンは消えませんて本当。音質にではなく、単純に音階の偶然的な羅列のみに音楽を突き詰める事だってできるんですなぁ…ドレミファソラシ、そして拍、これを極めるだけで、一種の究極は作れるかもしれないのだと、そんな気がしてしました(可能性論ですあくまでも)。

てかstrawberry crisis!はまだか…

tr.20 ストロベリークライシス

へぇー、へぇー、なるほど、予想外だった。この原曲、御伽の国の鬼ヶ島と似て、熱い戦闘の曲っぽいんだけどベースが太くて濃いフレーズの繰り返しだから、勿論そっちを押してくると思ったら、ベースの音じゃなく原曲ではアクセントの位置にある音をメインのフレーズにもってきたのか……
これはこれで、悪くないかな。岡崎教授の無邪気さ、少女さ、みたいな苺成分があふれてるね。たしかにこれは『strawberry crisis!』じゃなくて『ストロベリークライシス』だねぇ

てかtr.15 イナバの物置に吹いた
posted by Pin-key at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | fuN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さあて黒夜葬だあああ

080527_2205~0001.jpgと思ったんですが、楽しみにしている人が俺以外にいなさそうだったんで、もしかしたら微妙に誰かが気になっていなくもないかもしれない明星ロケッツの新譜から聞いてみようと思います。

俺的に今回のトラックには好きな原曲が少ないのですが…ううむ妖々跋扈がかなり気になる…あと彼岸帰航…


そうそう、サンホリとかAlstroemeriaとかシリーとかSYNCとか舞風etc…さまの新譜は友達からいただく予定なので今回はかなり後になると思います。

tr.2のリフかっけええええええ
tr.4やっぱ緋色のdanceはいい…最初の入りのリバーブがいい…湖の岸の真紅の城を幻視してしまう…
tr.6芥川龍之介の河童やっべええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええいいいいい
コンクリートの川に潜るのは…ビルの山に登るのは…やっぱり泣きたくなるなぁ(そんなフレーズは一切ありません)しかしながらこれはいい。自分の思っていた芥川河童のテーマ性と合致だわ
tr.7きたああああああああああああああ妖々跋扈!
スムーズに流れるな。今回は歌詞がちゃんとしてる。しかし発狂がない…うーん…発狂ないのか…やっぱ「妖々跋扈〜Who do it?」じゃないからかなぁ

今回は結構静か目の曲が多いかったですな。バラードとかブルースが好きな人にはいいかも。パンクとかメタル分が好きな人にはちょっと物足りないかなぁ…?

でもラストの彼岸帰航とかを聞けば分かるように、歌詞のシンクロと効果がよく出てる。原曲の雰囲気を重視しているというか、バランスがいいなぁ。

ああてか早くフラワリングナイトのライブ音源見てぇなぁ…今思い出した
posted by Pin-key at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | zaT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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